■阪口涯子の俳句

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

夕陽連れ菊と友人玄関に




どこかから飛んできた実生の黄菊。いただいた臙脂の小菊。猫の額ほどの庭に、ひっそり咲きはじめました。

スポンサーサイト
  1. 2005/11/03(木) 07:20:24|
  2. ■ 『北風列車』 阪口涯子第一句集
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<弘法山の秋を探しに飛ぶ野良猫 | ホーム | ハーブの枝錯綜足組む我らかな>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://k575.blog.fc2.com/tb.php/665-a7fb0132
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。