■阪口涯子の俳句

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

メビウスの輪に乗る猫と秋蚊連れ




  
  なんの変哲も無い、なんにも見所の無いわがへぼへぼ写真を送ってみる。 

  この、春の畦道の写真。お気に入りの散歩コースの1つです。  
 
  E子さんと、K郎さん。この二人から何と何と大反響があった!
  たった1本の田んぼの水路から、かくも広大な、荘厳なストーリーが・・・ 
  
  と思う、深くビビッドな感受性の展開をぐいっと突きつけられたんです!
  「ぎょっと」して、感激いたしました次第。

  【え?どんなコメント?それは私たちだけのひ・み・つ!】
 
  E子さんに わがお気に入りの キース・ジャレットの「ケルンコンサート」を聞かせたら、
 「すごく良かった!」と、返ってくるそんな、澄んだピアノのようなコメントかな?

  ケルンコンサートは、五島福江島の音楽オタク「○穂さん」もバッチリ知っていてうれしかったですね~
  「・・・・・・・」!!!

  いや~~~!友達っていいもんですね~(水野晴郎・入ってます)

スポンサーサイト
  1. 2005/11/13(日) 09:36:59|
  2. ■ 阪口涯子応援隊員のつぶやき
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<長元坊黒目は流れ星のよう | ホーム | 落日は迅し犬の毛チカラシバ>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://k575.blog.fc2.com/tb.php/643-c6467350
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。